PayPalオートメール

パスワードを保護します

2018年12月25日
PayPalオートメール
PayPal毎度ありがとうメール
銀行振込サンクスメール
をバージョンアップしました。

管理画面ログイン用のパスワードをPHP5.5以上なら暗号化、5.4以下なら難読化して保存します。

PHP5.5以上で行う暗号化は不可逆性なので、暗号化後の文字列から元のパスワードはわかりません(難読化は可逆性でした)。
暗号化されたパスワードが漏れたとしても、元のパスワードがわからない仕組みです。

銀行振込サンクスメール

銀行振込サンクスメールもバージョンアップです

2018年12月15日
銀行振込サンクスメール】もバージョンアップしました。
fopenでインターネット上のファイル内容を取得できない時が主な変更点です。

銀行振込サンクスメール】の前に、テストに待が生じる【PayPal毎度ありがとうメール】を先に修正しテストを仕込みました。
その時、1つ前のバージョンでバグを作ってしまったことに気が付き、急遽バージョンアップしました。
バグとバグが重なると・・・?をコピーして使っている部分があり、そこがバグになってしまってました。
他のツールでも同じことをしている可能性があるため、全ツールを再点検、ないことを確認しました。

いや、ソースを触るって本当に気を使います。

銀行振込サンクスメール

気を抜かずバージョンアップしなくては

2018年11月28日
銀行振込サンクスメール】をバージョンアップしました。
今回も機能追加はありません。細かな修正を行いました。

最近各ツールで同じ修正を行っているので、修正した気になっている箇所がありました。最終チェックをしていて作業抜けに気が付きました。
気をつけないといませんね。

PayPal毎度ありがとうメール

3ツールをバージョンアップです

2018年11月17日
PayPal毎度ありがとうメール
銀行振込サンクスメール
Webページコントローラー
の3つのツールをバージョンアップしました。

3つとも機能の追加はなく、ソースをより良くするための細かな修正をしました。
一旦終了したはずだったのですが、【ビジネス羅針盤 ステップメール】のソースを触っていて気がついた部分を修正しました。

今日は小さな修正ばかりだったので3つ同日にバージョンアップしましたが、明日から大物【ビジネス羅針盤 ステップメール】に戻ります。

銀行振込サンクスメール

プログラマは同じソースは二度書かない

2018年11月16日
いや、寒いです。たまらなくて電気ストーブを出しました。数日前に夏に使用したエアコンの乾燥をやったばかりなのになぁ。


銀行振込サンクスメール】で心配な部分が出てきたので、ソースのチェックをしました。そして全く別の事に気が付きました。
ほとんど同じソースが2箇所にあるじゃない・・・
ちなみに心配してチェックしていた部分は問題がありませんでした。

微妙に違いますが、関数化できるくらい似ています。
同じパターンが出てくる【ビジネス羅針盤 ステップメール】は関数化していました。

銀行振込サンクスメール】も関数化します。

プログラマは同じやほぼ同じソースを複数箇所に書くことはしません。こういう場合は関数化して、それぞれの箇所から関数を利用するようにします。
そうすることでメンテナンス性が上がります。

今回は全く開発側の問題なので、バージョンアップは次回まとめてにします。まだ修正予定があるので、そんなに遠くない未来に一括でバージョンアップになると思います。

銀行振込サンクスメール

【銀行振込サンクスメール】の通信をSSLへ

2018年11月08日
銀行振込サンクスメール】の通信もSSLに移行しようとして気が付きました。バージョンアップしなくてもツールを販売し始めたときからすでにSSLにしていました。
全く覚えていません。記憶喪失でしょうか(笑)。

しかも【Webページコントローラー】の通信をSSLへで使うのを止めた【cURL】関数でSSLにしていました。orz
ソースのメンテナンス性が少し下がるというだけで、SSLで通信できれば全く問題ありません。

1つ前のバージョンアップのご案内がまだだったので、まとめてご案内です。PHP7への対応もしています。

銀行振込サンクスメール

【銀行振込サンクスメール】販売開始しました

2018年01月19日
準備を進めてきた銀行振込サンクスメールの販売を開始しました。

ネットビジネスで商品代金の受取に銀行振込を利用しておられる場合には、かなり省力化、効率化できるツールです。
特に出先からスマホで操作なさるときは、かなり楽になると思います。

どんなツールか中を見て体験できます。
銀行振込サンクスメール 中見版

【銀行振込サンクスメール】に商品を登録、銀行振込をなさった方に連絡してもらうフォームをお持ちのWebページへ貼ってください。

フォームに振込の連絡が入ればメールでお知らせします。

振込連絡をお受け取りになったら、
銀行で振込を確認、
正しければ【銀行振込サンクスメール】で該当者のメール送信ボタンをクリックすればサンキューメールが送信できます。

一旦商品を登録してしまえば、2アクションで対応業務が完了します。

銀行振込による商品代金支払への対応業務の効率化 ⇒ 銀行振込サンクスメール

銀行振込サンクスメール

いよいよ新ソフトウェアの販売開始です

2018年01月17日
昨年末にネットビジネス便利ツールのユーザーさんから、こんなメールをいただきました。
「銀行振込の業務が意外に面倒なんです。○○○○のようなツールを作ってもらえませんか。」
メールを少し拝読した段階で「これ私も欲しい!」と思い、即開発を決定しました。

簡単に書くと、
銀行振込希望者に自動で口座情報をメール送信
振込をされた方のお名前などをテンプレートに挿入してサンキューメールをボタン1つで送信
するソフトウェアです。
銀行振込サンクスメールです。

もう少し細かく書くと、
【銀行振込サンクスメール】を使って、商品情報を登録して、
口座情報請求フォーム
振込連絡フォーム(振込照合に必要な情報、今後必要なら住所など入力してもらう)
の2つを作ってWebページのお好きな箇所へ貼っておきます。

振込希望者に口座情報請求フォームにメールアドレスを入力してもらいます。
【銀行振込サンクスメール】が振込希望者に口座情報を自動でメール送信します。

銀行振込を行った後は振込された方に振込連絡フォームに必要事項を記入してもらします。
【銀行振込サンクスメール】があなたに振込の連絡があったことをメールでお知らせします。


振込連絡メールを受信したら、
銀行に行くかネットバンクで振込を確認します。
【銀行振込サンクスメール】にログインし、情報を突き合わせて間違いがなければメール送信ボタンをクリックします。

登録したメールテンプレートに振込連絡フォームから入力してもらったデータを差し込んでサンキューメールが送信されます。この時商品を添付することもできます。


つまり・・・
一度商品を登録してしまえば、
銀行で振込確認
メール送信ボタンのクリック
の2つの作業だけで銀行振込に対応できるようになります。


ついでに銀行振込のチェックも自動化したくなりますが、全銀のシステムへ接続しなければできないので、それは無理な相談です。
ですが一行だけ少しリスクはありますが、近いことができそうな銀行もありました。


詳しくは
銀行振込サンクスメール
をご覧ください。